インスタ内でクイズ出してるんだけれどね。
ショパンの曲の譜面。
たまたまと言う感じで気に成ったんね。
譜割りと指番号でフレーズの呼吸を分かる様な楽譜画像。
Chopin's Piano Concert no,2
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これ見て、でYouTubeで検索掛けたんよ。
でね、ベテランのピアニストも若手も出て来るんね。
思ったんよ。
譜割りが12連の裏から入ってと前食いからの4と3の構成で
そのまま12連だとダサいから11連使ってその上で前半を大きく3取って次に細かく3>2の5連。
まぁ次の小節出てないけど頭が来て5連のオルタネートな結果3+3な感じで次の小節導入と成るのかね?
でね動画見て
皆さん手の甲が大半丸く教室で教わったな初心に戻ってるんじゃないかと。
ベテランの方もだよ。
それ踏まえた人は手の甲のアーチを逆ぞりにして音符を各指で大切にと弾いてるんだけれどこれもまた初心な音出しを自分な感じでアレンジ。
思ったんよ。ショパンの思ってる事誰もやってないだろうなって。
たぶんマーサさんも隣にショパンが座って来ていいねって言われてないんじゃないかと。
たぶんショパンさんが上から覗いてこの程度かぁって戻ってるのか遠目で見てるだけじゃないかと。
ごめんね変な事言って。
あんねあるヴァイオリニストに問う様にX(Twitter)の書き込み書いてたんね。
音像の操り方で
するとカラヤンさんが私のオーケストラはどうだ?と聞いて来たので
動画パラパラと見出し出して選んでコレどう?聴いたんね。うんとおっしゃるに
見たらフラットで力強かったがイメージして気にされた音像のムーヴィングは起こってなかったに出来ていないと答えた。
まぁ隣な感じで見てらしたにそうかとお引き取りされたのが印象に残ってるので
その経験から今回はたぶんショパンさんは自分の表現スタイルではないと何年もつまらないなぁ~と思われてるんじゃないかと(笑)